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    京都 うつわhakuです。

    お料理とうつわの余白を大切に

    日常使いのうつわ、日常がうふふとなる作品をつくっています。

     

    はじめまして陶芸家のひろすえたかこです。

     

    イギリスの陶芸家ルーシー・リーさんの作品に25年前出会ってから陶芸の世界に。

    ルーシーさんの展覧会を企画したミヤケイッセイさんにルーシーさんの

    陶芸についての事、想いなどをお手紙で伝えてルーシーさんの

    ご住所を教えて頂きルーシーさんに陶芸への想いなどを

    手紙に書いたところ、お返事を頂きました。

    陶芸を勉強し始めたばかりの私にお返事を下さってことで、

    挑戦していく力、続けていく力をもらったように思います。

    ルーシーさんにはかなわないけれども、

    いのちを繋ぐ食を盛りつけるうつわで

    食卓が楽しくなる、日々に寄り添えることができる

    うつわ制作をしていければと思います。

     

     

    うつわは、お料理が盛りつけられて完成だと思うので、

    うつわとお料理の余白を大切に制作しています。

    そのうつわには、自然素材の造形の美しさを器に熔かしこめたらと

    試作品制作、研究実験をして制作提案しています。

     

    いのちを繋ぐ食物なので、うつわの色彩や造形で

    こころでも食を楽しめればと思います。

     

    また、うつわだけでなく、うふふな作品も制作しています。

    食卓でも、初めての場所でも、笑いで気持ちが近くなったら

    コミュニケーションも広がっていくのではと思います。

     

    うつわhakuの素材については鉛、クロム、シリコンは一切使っていません。

    環境や身体にも配慮して制作をしています。

     

              営業日  火、金、土、日、祝 13:00〜18:00

               

                *4月は臨時休業がありますのでinfomationをご覧ください。

     

     

    うつわhakuのshopcard、名刺の余白は

    少し角度を変えてご覧頂くと余白にいろんなカタチが見えてきます。

  • Information

     

    4月28日〜5月31日まで蔦屋書店 岡崎京都店様にて展示販売が始まります。

     

    4月28日 「FM KYOTO α station」さんの番組「HATS UP」

    にて約15分、制作、陶芸、釉薬、宇宙、茶会

    についてお話しさせて頂くことになりました。

    うつわhakuのブログで詳細を更新しています。

    (5月3日23:00〜リピート放送があります。radikoでは全国でお聴き頂けます。)

    (オレンジ色の文字をクリックするとサイトをご覧いただけます)

     

    2017年1月から放送されたNHK BSプレミアム「雲霧仁左衛門3」(全8話)で

    第5話、第6話で俳優の柄本明さんに陶芸指導をさせて頂きました。

    また劇中で使用の花器、茶器など制作させて頂きました。

    柄本明さんと中井貴一さんのシーンでの茶碗です。

    Blogにて撮影のことなど更新しております。

    (オレンジの文字をクリックして頂くとサイトをご覧いただけます)

     

     

     

    京都 烏丸丸太町に12月17日OPENのカフェ&ギャラリー

    「タイム堂」http://timedou.comさんのプロダクトの

    釉薬彩色調整、焼成を担当させて頂きました。

     

     

    営業日のお知らせ

    6月の営業日は、制作に集中させて頂きたく

    土日のみの営業とさせていただきます。

     

    陶芸教室は火曜日、金曜日第2、4開講します。

    (13:00〜21:00)

     

    7月1日(土)は都合により休業致します。

     

     

     

    9月の個展準備のため臨時休業の場合も

    ございますので遠方からお越しの際は

    メール、お電話にて

    お問い合わせください。

     

    営業日についてはHP、facebook、Twitterでも

    お知らせしております。

     

    日々精進して参りますので

    何卒宜しくお願いいたします。

     

     

     

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    Media

     

     

    「KYOTO PHOTO GENIC」(JTBパブリッシング出版)

    2016年7月29日発売

     

    うつわhaku堀川五条店をご紹介頂いております。さかづきの「nami」もご紹介頂いております。Instagramと連携したmook本なので、ぜひぜひ本とともにInstagramも楽しんでいただければと思います。

    「京都うつわさんぽ」(光村推古書店)

    「mementomori」さんでお使い頂いているオーダーメイドのプレートが「うつわと料理の美味しいカフェと料理屋」にてご紹介いただいております。

     

     

     

    「フィガロジャポン12月号 2014年」に、店舗、うつわ、花器が掲載されました。

     

     

     

     

     

    CREA 8月号に、店舗と作品、またRe:(リコロン)さんから京都のおみやげとして「うつわhakuの陶器の飾りボタン」が紹介されました。

     

     

    2015年 7月7日発売

    「アートとデザインを楽しむ京都本 by 京都造形大学」(京阪神エルマガジン社)

    うつわhakuの店舗が紹介されています。

     

    30Pにはうつわhakuのオーダーメイドプレートを

    使って下さっている「cafe mementmori」さんも。

     

     

     

     

     

    Web magazine BEACON 2015年8月

     

    増田屋ビル うつわhakuが紹介されています。

    観光で京都を訪れた方も、京都にずっと住んでいる方も、京都の街を楽しめるウェブサイトです。

    うつわhakuのblogでも詳細など更新しています。

     

     BEACON KYOTO

    株式会社京阪電鉄「KPRESS」2015年9月

    「特集 京都・五条まちなか案内」に「増田屋ビル うつわhaku」が紹介されています。

    京阪電鉄の各駅、京阪百貨店などで配布されています。

     

     

    web magazine 「チルチンびと広場」2015年8月

    うつわhakuの店舗と商品を紹介して頂いております。

    全国の素敵なお店や作家さんが紹介させているサイトです。

     

     チルチンびと広場

     

     

    「京都 手みやげと贈り物」

    (朝日新聞社出版発行) 2015年 12月

    京都の手みやげと贈り物に、うつわhakuのうつわ「こおり」と「nami」をご紹介頂いております。

     

    京都の素敵なお店や作品がたくさんある本ですのでぜひお手にとってご覧下さい。

     

    「第1回 世に出る伝統工芸セミナー」にて講演させて頂きました。

     

    2013年11月に行われた「第1回 世に出る伝統工芸セミナー」京都リサーチパーク内 京都市伝統産業技術センター(文字をクリックして頂くとサイトにジャンプします)にて制作と作品「私の思いと私の商品」について講演させて頂きました。(スクリーンの左下で講演。スクリーンには陶芸教室の様子が映っています。)

     

     

     

     

     

    JR東海ツアーズ「若手職人の手しごとの現場を訪ねて」に、京都の色んな工芸作家さんとともにご紹介頂いています。  2016年 4月

     

    web siteをご覧ください。

    京都を見る 若手職人の手仕事の現場を訪ねて

    (文字をクリックしてください)

    「“ツウ”好みの京都本」京阪神エルマガジン社

    2015年 4月

     

    うつわhaku本店と商品をご紹介頂いています。

     

     

     

     

     

    「ことりっぷ 秘密の京都へ」(昭交社)

    2014年4月

     

    うつわhaku本店と商品、陶芸教室をご紹介頂いています。

    「恋するKYOTO雑貨」(成美堂出版)2013年9月

     

     

    うつわhaku本店と商品「bone」(マグカップ)、「mizu dish」(お皿)をご紹介頂いています。

    「L magazine」(京阪神エルマガジン社)

    2008年7月

     

     

    うつわhakuをはじめて誌面で紹介してくださった雑誌です。1P全面でご紹介頂いています。関西で活躍する陶芸家の特集シリーズ第1回目。

    「ヤン窯! young kama!」(ヤンキーの窯ではありません。)

    オモロイ表現でありながら同時に実用的でもある関西にひしめく若手陶芸家たち。その制作現場をたずねます。というコピーで紹介頂いています。

    「アートを楽しむ京都地図本」(京阪神エルマガジン社)

    2011年4月

     

    うつわhaku本店を紹介して頂きました。​

  • 陶歴

     

    京都市立銅駝美術工芸高等学校 陶芸科卒業

    京都精華大学 美術学部造形学科陶芸専攻卒業

    京都市産業技術研究所 陶磁器専修課程修了

     

     

     

    1998年 朝日新聞社主催「朝日現代クラフト」入選 

    阪急百貨店梅田本店、東京店にて展示  

     

     

     

    2008年   うつわhakuとしての制作活動を始める。    

     

    2010年  epohke cafe にて「景色を食べる展」日菓×うつわhaku

     

    2010年  epohke cafe にて和菓子作家ユニット「日菓」さんと

        1年間毎月和菓子とうつわのコラボレーション

           (カフェで展示の作家の作品ともコラボレーション)

     

    2011年 アートフェア京都2011  ホテルモントレ京都 

        客室にて展示(ギャラリーみやがわより参加)

     

    2011年 京都 アサヒビール大山崎山荘美術館にて

    「大茶会」日菓×うつわhaku  非公開茶室にて茶会

     

    2011年  和菓子作家ユニット「日菓」杉山早陽子さんと

          「結晶」についての和菓子とうつわの展覧会

     

    2012年  Bodaijyu Expo ホテル大阪 

                  客室にて展示(ギャラリーみやがわより参加)

     

    2013年 MAISON D'ART gallery にて 

                イラストレーターのmakomoさんと2人展

     

     

    2013年 アパレルブランドの株式会社ひなやさんの

          服飾リユースの企画「Re:」(リコロン)にて

                陶器のボタン制作、陶器のボタンのワークショップで参加

     

     

    2014年 MAISON D'ART gallery 現代美術作家5人展

     

    2014年 うめぞのCAFE&GALLERYにて企画展

     

    2014年  アーバンリサーチ京都店にて「5周年記念イベント」参加

     

    2015年  祇園祭 蟷螂山の陶作品制作をさせていただきました。

     

    2016年 「神保町いちのいち」池袋店(池袋西武本店 三省堂書店)様にて

    常設展示販売がはじまりました。

     

    2017年 4月 蔦屋書店 岡崎京都店様にて展示販売。

     

    2017年 9月 社団法人京都陶磁器会館にて個展予定。

     

       作家プロフィール ← CLICK !

     

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    Gallery

     

    お料理とうつわの余白を大切に、制作、提案しています。

    お料理とともに色彩も楽しんで頂けるように制作しております。

    カフェ、お料理やさんなどでもお使い頂いております。

     

    「mizu dish」

    普段のお料理にも、ケーキ、お菓子にも使って頂けます。

    季節の野菜の色、お料理に映えるうつわです。

    目で色彩のうつくしさでも、お料理を楽しんで頂けます。

    サイズ展開も3種類ありますので、いろんなお料理で使って頂けます。

     

     

     

    「こおり」「kaku]

    表面が氷のような表情をしています。

    和菓子、焼き菓子、またお酒の肴も似合ううつわです。

    自然の造形美を楽しんでいただけます。

     

    サイズ展開は2種類あります。

    8×8cm 高さ 1.5cm

    15×15cm 高さ 1.8cm

     

     

     

     

    「moko moko」

    ソープディッシュです。

    受け皿には魚があります。

    東京 「神保町いちのいち」池袋店様、 東京 中目黒のギャラリーPicaresqueさんでもお取り扱い頂いております。

     

     

     

     

     

    「chiikumo」「gin」

    お箸置きです。白と銀があります。

    京都「A WOMB」(あうーむ)さんでも白い雲のお箸置きを、お使い頂いています。

     

    小さい形ですが、食卓の雰囲気を大きく変えてくれるひとつです。

     

     

     

     

    「mizu 」

    カジュアルにお使い頂けます。

    お料理も、アイスクリームもいろいろお使い頂けます。

    口元は薄くつくっているので、口当たりもいいです。

    受けの部分は、口元よりも厚めに素地を残しているので、熱いもの、冷たいものも、温度変化がゆるやかです。

     

    「神保町いちのいち」池袋店(池袋西武本店 三省堂書店内)さん、京都陶磁器会館さんにてお取り扱いして頂いております。

     

     

     

     

     

     

     

     

    NHK BSドラマ「 雲霧仁左衛門3」での陶芸指導、茶碗制作。

    2017年1月から放送されたNHK BSドラマ「雲霧仁左衛門3」で俳優の柄本明さんに陶芸指導をさせて頂きました(第6話)。また劇中で使用の茶碗、花器を制作させて頂きました(第7話、第8話)。ブログに更新しています。

     

     

     

    「2作品目の祇園祭蟷螂山の陶作品」

    祇園祭蟷螂山を復興された方からのご注文で1作目を気に入って下さり、2作品目のご注文を頂いて制作させていただきました。画像は部分。Blogでも制作工程など更新しています。

    長年様々な分野の作家さんに蟷螂山の作品制作依頼をされておられるので、蟷螂山作品の展示を予定されておられます。

    開催の際はHP、SNS(Twitter、facebook、Instagram)などでお知らせいたします。

     

     

     

    「mizutamari」

    水面をつくって、お花を生けることが出来る花器です。

    水の瑞々しさと、お花のみずみずしい美しさを楽しんで頂けます。

    花の世界なのに魚があるのも、おもしろい花器です。

     

    東京 目黒にあるギャラリー「Picaresque」さん、「神保町いちのいち」池袋店(池袋西武本店 三省堂書店内)さん、京都陶磁器会館さんでお取り扱い頂いております。

     

     

     

     

    nami

    さかづきです。くちもとを、薄くつくってありますので、口当たりがとても良いです。

    また、花器としてもお使い頂けます。

    「京都の手みやげと贈り物」(朝日新聞出版社発行)にもご紹介頂いています。

     

    「神保町いちのいち」池袋店(池袋西武本店 三省堂書店内)さんにてお取り扱い頂いております。

  • haku Blog

     

    うつわhakuのブログ。

     

    陶芸家ひろすえたかこが、うつわ制作、

    日常のことなどを綴っています。

     

     

  • お取り扱い店

     

    東京 池袋「神保町いちのいち 池袋店(西武池袋本店三省堂書店内)」

    http://ikebukuro.books-sanseido.co.jp/shop/ichinoichi

     

    京都  京都陶磁器会館

     

    京都  四条烏丸 うめぞのCAFE&GALLERY

     

    東京  中目黒  Picaresque

     

    大阪 本町 maybe tabunzettai 

     

    大分 大分市  帆足本家 富春館ギャラリー 

     

     


     

     

  • うつわhaku陶芸教室

     

    京都の陶芸教室で、うつわをつくってみませんか?

     

    うつわhaku陶芸教室では、自由に制作して頂いています。

    初心者の方でもつくりやすい技法なども研究していますので、

    つくりたいカタチなどお気軽にご相談下さい。

     

    お料理をつくることを楽しみたいかた、

    これからお料理をつくることを楽しみたい方も

    ご自身でつくったうつわに盛りつけると

    またお料理の世界も広がると思います。

     

    これからお母さんになられる妊婦さんも、

    生まれてくるこどもさんのために、

    うつわや土鍋などを制作されています。

     

    また京都にある陶芸教室なので、

    京都ならではの伝統技法も習得することも出来ます。

    少数人数性の教室ですので、初心者の方も安心して学べます。

     

    自分の頭の中にあるカタチを

    土でかたちにすると、

    気持ちも頭もスッキリします。

    土を使って一緒に楽しみませんか?

     

    講師 陶芸家 ひろすえたかこ → プロフィール陶歴

     

     

     time schedule

     

     

    日      10:00〜15:00

     

    火       13:00〜17:00

           18:00〜21:00

     

    金(第2.4) 13:00〜17:00

           18:00〜21:00

     

     

     

      

     

     

     

    couse fee

     

     

    入会金      5,000円

     

    月2回      5,000円

     

    月4回      9,000円

     

    チケット制4回  12,000円

     

    陶芸体験コース 7,000円

    (京都観光での旅の思い出にもどうぞ)

     

    土鍋コース    10,000円

    2回目までで成形後、

      3回目で釉薬をかけます。

    (土鍋コースの材料費、焼成費も

    焼成後1g1.5円で計算いたします)

     

     

    陶芸教室で生徒さんが制作された作品は

    blogにてご覧頂けます。

    (画像をクリックするとblog

    にジャンプします)

     

    • 焼成費、材料費は作品焼成後1g/1.5円いただいております。
    • 釉薬のサンプルは16,000種類ありますのでその中から選んで頂くこともできます。100g/350円
    • 土の種類は5種類。焼成方法も2種類なので、10通りの土を楽しめます。
    • 安心の少数人数制。まったくの初心者の方から、経験者まで懇親丁寧な指導を目指しております。
    • ご参加の場合前日の21:00までに、メールか、お電話にてご予約下さい。(返信がない場合はご面倒ですがお電話下さい075−352−2024)
    •  講師は、うつわhaku陶芸家ひろすえたかこです。朝日新聞主催「朝日現代クラフト」入選(東京、大阪 阪急百貨店にて展示)。個展、企画展、アートフェア、現代美術小品展多数。
    • 陶芸教室についてblogを更新しています。HPのサイトからご覧頂けます。
    こども用の両手カップ。上絵付け、銀彩、金彩をほどこされておられます。
    撥水剤を使って、白とピンクの色の掛け分けのマグカップ。
    ブローチです。大きさは3cm×3cm。素地を彫ったところに釉薬が溜まる装飾もしています。
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  • お店の場所

     

     

     

    地下鉄五条駅4番出口から徒歩7分。阪急京都線大宮駅から徒歩15分。

    京都駅から徒歩20分。京阪五条駅から徒歩20分。

     

    〒 600-8332 京都市下京区堀川五条中金仏町215−6 増田屋ビル3F-D

    うつわhaku

     

    TEL / FAX 075 - (352) - 2024

     

  • お問い合わせ

                       

          〒600−8332

           京都府京都市下京区堀川五条東入る 中金仏町215−6 増田屋ビル3F-D

                                                                             

                  TEL / FAX 075(352)2024

     

           3日たっても返信がない場合は、お手数ですが utsuwahaku○gmail.com

                 ○をアットマークに変えて送信してください。

  • うつわhakuこども陶芸教室

     

     

    京都のこども陶芸教室です。

     

    こどもさんたちが今興味のあることを

    粘土でカタチにして頂いています。

     

    また京都にある陶芸教室なので

    京都ならではの技法も知って頂くことも出来ます。

     

    こども陶芸教室では、どんなカタチにもなる粘土の

    「つくる楽しさ」「創造力を身につける」「ひらめき力」を

    こどもたちの純粋で自由な表現力を伸ばせるよう、

    生徒さんとの会話を大切に授業を進めています。

     

     

    講師は児童画教室での講師経験もある

    陶芸家ひろすえたかこです。

    幼稚園の陶芸授業の制作指導提案なども

    させて頂いております。

     

    陶歴 プロフィールをご覧下さい。

     

    Course fee

    毎週 土曜日 10:00〜12:00(2時間)

     

    入会金(窯炉維持費用等)5,000円

    レギュラーコース 月4回  8,000円

      チケットコース    4回  10,000円   

     1日体験コース   2時間  3,500円 

      

     

    焼成費および釉薬料別途必要です。作品焼成後、

         重さを量って1グラム1.5円で計算いたします。      

    ケーキを焼きました

    陶器のケーキ。窯で焼きました。

    美味しそうに焼けています。

    粘土の紐

    粘土を紐状にできる道具を使って、紐だけで形を制作されています。紐でどんな形になるのかなあと挑戦されていました。

    石膏型をつくりました

    日常にある形を、石膏型にしました。日常にある形にも興味をもつと、創作やアイデアにも広がりが出るのではないかなと思います。

    目隠しで出来る形

    目隠しをしてロクロをしたり、ロクロ以外での成形をしてもらったりで、視覚に頼らない創造でどんな形が出来るのかという授業もしています。

     

    「キリンと象」

    先生がロクロでつくった筒の形と、フラスコ型を組み合わせて使って制作。

    キリンの首は取り外し可能で、お花を飾ったり(頭をつけたまま)大切なものを首の中に隠しておくのだそうです。

     

     

    「20個の仮面」

    ヘビの仮面。他にもたくさん仮面を制作されました。ヒゲだけの仮面もありました。