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  • The shop moved in Imadegawa Demachiyanagi at kyoto in January, 2018.

     

    I make my HP Takako Hirosue Ceramist of the English version now.

     

    京都 うつわhaku 陶芸家のひろすえたかこです。

    うつわの余白を大切に日常使いのうつわ、

    日常がうふふとなる作品をつくっています。

     

     

    はじめまして陶芸家のひろすえたかこです。

     

    イギリスの陶芸家ルーシー・リーさんの作品に出会ってから陶芸の世界に。

    ルーシーさんの展覧会を企画したミヤケイッセイさんにルーシーさんの

    陶芸についての事、想いなどをお手紙で伝えてルーシーさんの

    ご住所を教えて頂きルーシーさんに陶芸への

    想いなどを手紙に書いたところ、お返事を頂きました。

    陶芸を勉強し始めたばかりの私にお返事を下さってことで、

    挑戦していく力、続けていく力をもらったように思います。

    ルーシーさんにはかなわないけれども、

    いのちを繋ぐ食を盛りつけるうつわで

    食卓が楽しくなる、日々に寄り添えることができる

    うつわ制作をしていければと思います。

     

     

    うつわは、お料理が盛りつけられて完成だと思うので、

    うつわとお料理の余白を大切に制作しています。

    そのうつわには、自然素材の造形の美しさを器に熔かしこめたらと

    試作品制作、研究実験をして制作提案しています。

     

    いのちを繋ぐ食物なので、うつわの色彩や造形で

    目とこころでも食を楽しめればと思います。

     

    また、うつわだけでなく、うふふな作品も制作しています。

    食卓でも、初めての場所でも、笑いで気持ちが近くなったら

    コミュニケーションも広がっていくのではと思います。

     

    うつわhakuの素材については鉛、クロム、シリコンは一切使っていません。

    環境や身体にも配慮して制作をしています。

     

               

                 うつわhakuのshopcard、名刺の余白は

    少し角度を変えてご覧頂くと余白にいろんなカタチが見えてきます。

  • Information and open

     

    増田屋ビル解体のため増田屋ビルでの営業は

    12月24日で終了いたしました。

    10年間お引き立て頂き誠にありがとうございました。

     

    新店舗での営業ですが陶芸教室から営業再開いたします。

    店舗の営業再開は春頃に再開いたします。

     

     

    2017年の制作展示

     

    12月 京都 建仁寺 両足院にて開催の茶会の茶碗を制作させて頂きました。

     

    11月19日は山科 みささぎの森でのイベント「森の見世棚市」に参加。

     

    9月22日から10月4日まで京都陶磁器会館にて個展。

     

    (オレンジの文字をクリックすると陶磁器会館のHPに移ります)

     

     

    4月28日〜5月31日まで蔦屋書店 岡崎京都店様にて展示販売。

     

    4月28日 「FM KYOTO α station」さんの番組「HATS UP」

    にて約15分お話しさせて頂くことになりました。

    うつわhakuのブログで詳細を更新しています。

     

     

    2017年1月から放送されたNHK BSプレミアム「雲霧仁左衛門3」(全8話)で

    第5話、第6話で俳優の柄本明さんに陶芸指導をさせて頂きました。

    また劇中で使用の花器、茶器など制作させて頂きました。

    柄本明さんと中井貴一さんのシーンでの茶碗です。

    Blogにて撮影のことなど更新しております。

    (オレンジの文字をクリックして頂くとサイトをご覧いただけます)

     

     

     

    京都 烏丸丸太町に 2016年12月17日OPENのカフェ&ギャラリー

    「タイム堂」http://timedou.comさんのプロダクトの

    釉薬彩色調整、焼成を担当させて頂きました。

     

     

    営業日のお知らせ

    2017年12月24日で

    増田屋ビルでの営業は終了いたしました。

    10年間お引き立て頂きありがとうございました。

     

    3月20日より陶芸教室は開講予定です。

    店舗の営業再開は春頃を予定しております。

     

    新店舗は京都上京区 出町柳商店街西口より

    徒歩3分の角にある窓の大きな京町家です。

     

    移転先

    京都市上京区上塔之段町469

    (075)211-0892

     

    日々精進して参りますので

    何卒宜しくお願いいたします。

     

     

     

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    Media

     

     

    「KYOTO PHOTO GENIC」(JTBパブリッシング出版)

    2016年7月29日発売

     

    うつわhaku堀川五条店をご紹介頂いております。さかづきの「nami」もご紹介頂いております。Instagramと連携したmook本なので、ぜひぜひ本とともにInstagramも楽しんでいただければと思います。

    「京都うつわさんぽ」(光村推古書店)

    「mementomori」さんでお使い頂いているオーダーメイドのプレートが「うつわと料理の美味しいカフェと料理屋」にてご紹介いただいております。

     

     

     

    「フィガロジャポン12月号 2014年」に、店舗、うつわ、花器が掲載されました。

     

     

     

     

     

    CREA 8月号に、店舗と作品、またRe:(リコロン)さんから京都のおみやげとして「うつわhakuの陶器の飾りボタン」が紹介されました。

     

     

    2015年 7月7日発売

    「アートとデザインを楽しむ京都本 by 京都造形大学」(京阪神エルマガジン社)

    うつわhakuの店舗が紹介されています。

     

    30Pにはうつわhakuのオーダーメイドプレートを

    使って下さっている「cafe mementmori」さんも。

     

     

     

     

     

    Web magazine BEACON 2015年8月

     

    増田屋ビル うつわhakuが紹介されています。

    観光で京都を訪れた方も、京都にずっと住んでいる方も、京都の街を楽しめるウェブサイトです。

    うつわhakuのblogでも詳細など更新しています。

     

     BEACON KYOTO

    株式会社京阪電鉄「KPRESS」2015年9月

    「特集 京都・五条まちなか案内」に「増田屋ビル うつわhaku」が紹介されています。

    京阪電鉄の各駅、京阪百貨店などで配布されています。

     

     

    web magazine 「チルチンびと広場」2015年8月

    うつわhakuの店舗と商品を紹介して頂いております。

    全国の素敵なお店や作家さんが紹介させているサイトです。

     

     チルチンびと広場

     

     

    「京都 手みやげと贈り物」

    (朝日新聞社出版発行) 2015年 12月

    京都の手みやげと贈り物に、うつわhakuのうつわ「こおり」と「nami」をご紹介頂いております。

     

    京都の素敵なお店や作品がたくさんある本ですのでぜひお手にとってご覧下さい。

     

    「第1回 世に出る伝統工芸セミナー」にて講演させて頂きました。

     

    2013年11月に行われた「第1回 世に出る伝統工芸セミナー」京都リサーチパーク内 京都市伝統産業技術センター(文字をクリックして頂くとサイトにジャンプします)にて制作と作品「私の思いと私の商品」について講演させて頂きました。(スクリーンの左下で講演。スクリーンには陶芸教室の様子が映っています。)

     

     

     

     

     

    JR東海ツアーズ「若手職人の手しごとの現場を訪ねて」に、京都の色んな工芸作家さんとともにご紹介頂いています。  2016年 4月

     

    web siteをご覧ください。

    京都を見る 若手職人の手仕事の現場を訪ねて

    (文字をクリックしてください)

    「“ツウ”好みの京都本」京阪神エルマガジン社

    2015年 4月

     

    うつわhaku本店と商品をご紹介頂いています。

     

     

     

     

     

    「ことりっぷ 秘密の京都へ」(昭交社)

    2014年4月

     

    うつわhaku本店と商品、陶芸教室をご紹介頂いています。

    「恋するKYOTO雑貨」(成美堂出版)2013年9月

     

     

    うつわhaku本店と商品「bone」(マグカップ)、「mizu dish」(お皿)をご紹介頂いています。

    「L magazine」(京阪神エルマガジン社)

    2008年7月

     

     

    うつわhakuをはじめて誌面で紹介してくださった雑誌です。1P全面でご紹介頂いています。関西で活躍する陶芸家の特集シリーズ第1回目。

    「ヤン窯! young kama!」(ヤンキーの窯ではありません。)

    オモロイ表現でありながら同時に実用的でもある関西にひしめく若手陶芸家たち。その制作現場をたずねます。というコピーで紹介頂いています。

    「アートを楽しむ京都地図本」(京阪神エルマガジン社)

    2011年4月

     

    うつわhaku本店を紹介して頂きました。​

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    Gallery

     

    お料理とうつわの余白を大切に、制作、提案しています。

    お料理とともに色彩も楽しんで頂けるように制作しております。

    カフェ、お料理やさんなどでもお使い頂いております。

     

     

    mizutamari kaki

     

    植物の瑞々しさと水面のきらきらを楽しんで頂けます。水を入れずにエアプランツを乗せてもかわいいです。

     

    京都陶磁器会館様にてお取り扱い中です。

     

    新店舗の窓にて撮影しました。まだ改装中で棚も制作中なのに危なっかしい置き方ですみません。

     

     

     

     

    「moko moko」

    ソープディッシュです。

    受け皿には魚があります。

    東京 「神保町いちのいち」池袋店様、 東京 中目黒のギャラリーPicaresqueさんでもお取り扱い頂いております。

     

     

     

     

     

    「gin tsubu  mist」

     

    銀の粒のあるうつわです。お菓子、ケーキも似合いますが、

    お料理もおいしく頂けます。5サイズ展開しています。

    京都陶磁器会館様にてお取扱中です。

     

    「mizu 」

    いろんなお料理や飲み物にお使い頂けます。

    他にイエロー、ピンク、ベージュ、碧があります。

    口元は薄くつくっているので、口当たりもいいです。

    受けの部分は、口元よりも厚めに素地を残しているので、熱いもの、冷たいものも、温度変化がゆるやかです。

     

    「神保町いちのいち」池袋店(池袋西武本店 三省堂書店内)、財団法人京都陶磁器会館、京都 四条烏丸 うめぞのcafe&galleryにてお取り扱いして頂いております。

     

     

     

     

    lamp shade kumo

    光を通す素地を使って制作しています。

    柔らかいふんわりとした光が心地よいです。

     

    雲の中はこんな光かも・・・

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    ふちどり   ごはん茶碗

    ふちにとりのあるごはん茶碗です。海外のお客様にも好評で、たくさん海を渡りました。

    mizu cup (高台付オーダー)

    京都の旅館「 堀川五条 京町家楽遊 」様からのオーダーで制作させて頂いた高台のあるmizu cupです。

    祇園祭 蟷螂山 陶作品制作

    祇園祭蟷螂山を復興された方からのご注文で1作目を気に入って下さり、2作品目のご注文を頂いて制作させていただきました。画像は部分。Blogでも制作工程など更新しています。

    ふちどり山脈

    ふちにとり(ふちどり)と山脈があります。ふちどり。お皿タイプもあります。

    NHK ドラマ「雲霧仁左衛門3」の

    陶芸技術指導と茶碗制作をさせて頂きました。

    2017年2月放送のNHKドラマ「雲霧仁左衛門3」にて、俳優の柄本明さんへ陶芸技術指導と、劇中で使用される茶碗を制作させて頂きました。NHKオンデマンドにていつでもドラマはご覧頂けます。

  • 陶歴

     

    京都市立銅駝美術工芸高等学校 陶芸科卒業

    京都精華大学 美術学部造形学科陶芸専攻卒業

    京都市産業技術研究所 陶磁器専修課程修了

     

     

    1998年 朝日新聞社主催「朝日現代クラフト」入選 

    阪急百貨店梅田本店、東京店にて展示  

     

    2008年   うつわhakuとしての制作活動を始める。    

     

    2010年  epohke cafe にて「景色を食べる展」日菓×うつわhaku

     

    2010年  epohke cafe にて和菓子作家ユニット「日菓」さんと

        1年間毎月和菓子とうつわのコラボレーション

           (カフェで展示の作家の作品ともコラボレーション)

     

    2011年 アートフェア京都2011  ホテルモントレ京都 

        客室にて展示(ギャラリーみやがわより参加)

     

    2011年 京都 アサヒビール大山崎山荘美術館にて

    「大茶会」日菓×うつわhaku  非公開茶室にて茶会

     

    2011年  和菓子作家ユニット「日菓」杉山早陽子さんと

          「結晶」についての和菓子とうつわの展覧会

     

    2012年  Bodaijyu Expo ホテル大阪 

                  客室にて展示(ギャラリーみやがわより参加)

     

    2013年 MAISON D'ART gallery にて 

                イラストレーターのmakomoさんと2人展

     

     

    2013年 アパレルブランドの株式会社ひなやさんの

          服飾リユースの企画「Re:」(リコロン)にて

                陶器のボタン制作、陶器のボタンのワークショップで参加

     

     

    2014年 MAISON D'ART gallery 現代美術作家5人展

     

    2014年 うめぞのCAFE&GALLERYにて企画展

     

    2014年  アーバンリサーチ京都店にて「5周年記念イベント」参加

     

    2015年  祇園祭 蟷螂山の陶作品制作をさせていただきました。

     

    2016年 「神保町いちのいち」池袋店(池袋西武本店 三省堂書店)様にて展示販売。

     

    2017年 4月 蔦屋書店 岡崎京都店様にて展示販売。

     

    2017年 9月22日から10月4日まで京都陶磁器会館様にて個展。

     

    2017年12月 京都 建仁寺 両足院で開催の茶会の茶碗を制作いたしました。

     

    2019年5月 京都陶磁器会館にて個展予定。

     

       作家プロフィール ← CLICK !

     

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    haku Blog

     

    うつわhakuのブログ。

     

    陶芸家ひろすえたかこが、うつわ制作、新作、展示のお知らせ、

    日常のことなどを綴っています。

     

     

  • お取り扱い店

     

    東京 池袋「神保町いちのいち 池袋店(西武池袋本店三省堂書店内)」

    http://ikebukuro.books-sanseido.co.jp/shop/ichinoichi

     

    京都  京都陶磁器会館

     

    京都  四条烏丸 うめぞのCAFE&GALLERY

     

    東京  中目黒  Picaresque

     

    大阪 本町 maybe tabunzettai 

     

     

     


     

     

  • うつわhaku陶芸教室は

    新店舗にて2018年3月20日より再開いたします。

     

    うつわhaku陶芸教室では、自由に制作して頂いています。

    初心者の方でもつくりやすい技法なども研究していますので、

    つくりたいカタチなどお気軽にご相談下さい。

     

    これからお母さんになられる妊婦さんも

    生まれてくるこどもさんのために、

    うつわなどなど制作されています。

     

    また京都にある陶芸教室なので、

    京都ならではの伝統技法も習得することも出来ます。

    少数人数性の教室ですので、初心者の方も安心して学べます。

     

    講師 陶芸家 ひろすえたかこ → プロフィール陶歴

     

     

    蓋もののメモ入れ。10cm×10cm×4cm。

     

    time schedule

     

    2018年3月20日より

    教室再開いたします。

    開講日が土曜日も増えました。

     

    日       10:00〜15:00

     

    火      13:00〜17:00

           

    土       13:00〜17:00

     

     

     

     

      

     

     

     

     

    couse fee

     

    2月19日に更新いたします。

    もうしばらくお待ちください。

    動物の足跡があるお皿。直径23cm。

    • 土の種類は3種類。焼成方法も2種類なので6通りの土を楽しめます。
    • 釉薬のサンプルは16,000種類ありますのでその中から選んで頂くこともできます。100g/350円〜
    • 初心者の方から、経験者まで懇親丁寧な指導を目指しております。
    • ご参加の場合前日の21:00までに、メールもしくはお電話にてご予約下さい。メールの場合返信がない場合はお電話ください。
    •  講師は、うつわhaku陶芸家ひろすえたかこです。朝日新聞主催「朝日現代クラフト」入選。個展、企画展、アートフェア、NHKドラマにて俳優の柄本明さんに陶芸指導、劇中使用の器制作などもしています。
    こども用の両手カップ。上絵付け、銀彩、金彩をほどこされておられます。

    上絵、銀彩、金彩のこども用カップ

    を制作されました

    撥水剤を使って、白とピンクの色の掛け分けのマグカップ。

    葉っぱのお皿。横幅40cm。

    ブローチです。大きさは3cm×3cm。素地を彫ったところに釉薬が溜まる装飾もしています。

    動物の足跡のあるお皿。

    釉薬の重なりが綺麗なマグ。

    作品への釉薬の有効的な使用方法も

    指導しています。

    歯ブラシ立て。縁に銀彩。

    柿の土鍋。

    赤絵と織部釉の組み合わせ。

    豆皿をいろいろ制作されました。

    撥水剤で模様を描いて釉薬と素地で見えるデザインを制作されました。

    落款(作品の裏に入れる名前)も

    個性を大切に指導しています。

    「ことりっぷ ひみつの京都へ」にて陶芸教室をご紹介頂いております。

  • Facebook Twitter etc・・・

     

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  • お店の場所  

    place of my shop in Kyoto

     

    〒 602−0815 京都市上京区上塔之段町469

    TEL / FAX 075 - (211) - 0892

     

    地下鉄今出川駅から徒歩8分。

    京阪出町柳駅から徒歩8分。

     

  • お問い合わせ

                                   

      堀川五条 増田屋ビルより新店舗へ移転いたしました。

    営業再開は陶芸教室は3月20日より開講いたします。

    店舗は春頃営業再開予定です。

     

    〒602−0815 京都府京都市上京区上塔之段町469

                                                                             

     TEL / FAX  075(211)0892 

     

            3日たっても返信がない場合は、お手数ですが utsuwahaku○gmail.com

           ○をアットマークに変えて送信していただくか、お電話ください。

     

  • うつわhakuこども陶芸教室

    2018年4月7日に再開予定です。

     

    こどもさんたちが今興味のあることを

    粘土でカタチにして頂いています。

     

    また京都にある陶芸教室なので

    京都ならではの技法も知って頂くことも出来ます。

     

    こども陶芸教室では、どんなカタチにもなる粘土の

    「つくる楽しさ」「創造力を身につける」「ひらめき力」を

    こどもたちの純粋で自由な表現力を伸ばせるよう、

    生徒さんとの会話を大切に授業を進めています。

     

     

    講師は児童画教室での講師経験もある

    陶芸家ひろすえたかこです。

    幼稚園の陶芸授業の制作指導提案なども

    させて頂いております。

     

    陶歴 プロフィールをご覧下さい。

     

    Course fee

     

     

    毎週 土曜日 10:00〜12:00(2時間)

     

    入会金(窯炉維持費用等) 5,000円

    レギュラーコース 月4回   8,000円

      チケットコース    4回  10,000円   

     1日体験コース   2時間  3,500円 

      

     

    焼成費および釉薬料別途必要です。作品焼成後、

         重さを量って1グラム1.5円で計算いたします。      

    粘土の紐

    粘土を紐状にできる道具を使って、紐だけで形を制作されています。紐でどんな形になるのかなあと挑戦されていました。

    石膏型をつくりました

    日常にある形を、石膏型にしました。日常にある形にも興味をもつと、創作やアイデアにも広がりが出るのではないかなと思います。

     

    「20個の仮面」

    ヘビの仮面。他にもたくさん仮面を制作されました。ヒゲだけの仮面もありました。